ブログカテゴリ:アーチの奥



2019/08/23
不定期に気分次第でここに掲載しているアーチの奥に見える風景シリーズです。 アーチ構造は非常に古く、紀元前5000年頃古代メソポタミアから、そして古代ローマ、ヨーロッパ中世のロマネスク、ゴシック、近世のルネッサンス、バロック、以降色々な時代に登場してきます。 ウィーンの街も歩けば建物に色々なアーチが使われていることがわかります。...

2019/02/03
ヨーロッパの建造物の多くにアーチ構造が見られます。 アーチ構造は非常に古く、紀元前5000年頃古代メソポタミアから、そして古代ローマ、ヨーロッパ中世のロマネスク、ゴシック、近世のルネッサンス、バロック、以降色々な時代に登場してきます。 ウィーンの街も歩けば建物に色々なアーチが使われていることがわかります。...

2018/09/09
ヨーロッパには至る所にアーチを組み込んだ建物やアーチ構造のアーケード、廊下のアーチ構造が見られます。 ヨーロッパの建築様式と調和して、美しい景観を生み出しています。 この"アーチの奥に見える風景"では、そんなアーチの前に立った時に、そのアーチ自身の形とそのアーチを通して見える奥の風景をテーマにしています。...

2018/05/17
前回からまたかなり時間が経ってしましましたが、今日のテーマもこのコーナーではすっかりお馴染みになりました。 ヨーロッパにはアーチを組み込んだ建造物が多く見られますが、ウィーンにも多くのアーチを見ることができます。...

2018/03/04
ヨーロッパは歴史を感じる様々な建築様式を見ることができます。 ウィーンの街も荘厳な建造物が多く建ち並んでいて、街が美しく見える演出をしてくれます。 ヨーロッパの建築様式にはアーチを伴うことが多く、教会や建物のアーケード、窓などにアーチ構造を見ることができます。...

2018/01/22
今日は久しぶりにアーチの奥に見える風景です。 このタイトルもすっかりお馴染みになりました。 オーストリアにはアーチ構造を持つ建造物ががたくさん見られ、そのアーチの奥に見えるアーチ越しに見える風景は中々情緒があります。 前回のアーチの奥に見える風景18では、ウィーンリンク道路沿いの国会議事堂とヴァッハウ渓谷のSpitzの一角を話題にしました。...

2017/06/05
ウィーンの街はかつての帝国の都でしたので荘厳で美しい建造物がたくさん立ち並んでいます。 そのような建物の多くにはヨーロッパの色々な建築様式を見ることができますから街も華やかに見えます。 外観にも内部にも美しいアーチ構造を持つ建物が多く、そのようなアーチ構造は独特の美しさがあります。...

2017/02/25
前回からまた少し時間が経ってしまいましたが、アーチの奥に見える風景シリーズです。 このテーマではアーチ構造を持つ建物などからそのアーチを通して見える奥の景色と共に、アーチ構造の美しさを話題にしていますが、一口にアーチ構造と言っても千差万別です。 前回のアーチの奥に見える風景16ではウィーン大学の中庭を取り上げました。

2017/01/15
ウィーンの街には美しいアーチ構造を持った建物がたくさんあり、そんなアーチを通して見られる奥の風景は中々情緒あるものだと思います。アーチが建物の外に見られる場合や建物の中に見られる場合などと様々なスタイルが存在していて、アーチ自体が意志を主張しているようにも思えます。...

2016/10/07
前回のアーチの奥に見える風景14では、ウィーン3区のSünnhofとシェーンブルン宮殿の庭園にあるアーチを話題にしました。ヨーロッパにはアーチが使われている建物がたくさんあります。アーチは建物の外側に使われていたり、建物の中に使われていたり、アーチ自体が装飾的な建物もたくさんあります。今回はウィーンのずっと外側のアーチです。

さらに表示する